隠居の聞き耳

世の中には有用な情報がいっぱい。でもすぐ消えてしまう。もったいないのでこちらへ転載。

一夜明けて浦島太郎

朝起きたら何か世界が変わっているかと思った。

でも、何も変わるところは無く、アメリカの大統領がジジイになっただけだった。

 

裏でなにか起きて欲しいと思いながらも、表からでは何も見えない。

 

大親分は戻ってくると言っているので、それを待つ事にしよう。

 

結局のところ、やはり一人一人が行動を起こさねばならないと言う事だろう。

ポップコーンをほおばっていては何も改善しない。

 

ただ、今回の件で「不正だ!」と声を上げる人がかなりいて安心した。

「他国の事を日本人だけが騒いでいる」と言う人も居たが、不正は許さないと言う心が日本人である証拠。これが無くなってしまって「何を言っても仕方がない」と考えた途端、日本人では無くなり奴隷への始まりだ。

 

アメリカ国民も暴動を起こす事も無く、平和裏に乗り越えた事はすごいと思う。

ただ、この後反撃に出るのは間違いない。もちろん非暴力で。

 

日本も大変な事が待ち受けている。

親中議員、親韓議員が調子に乗るだろう。また経団連などの売国企業なども。

侵略がどんどん進むに違いない。

日本人は一致団結してこれに当たらなければならない。

 

政治に関心を持つ事が重要である。

やはり志ある人が立候補し、日本を正しい方向へ導く事が必要。

 

まずは簡単にできる事から一歩ずつ進まなければ。立ち止まっていたら流されてしまう。

 

今回の事でDSなどの裏社会の現状も見えてきた。常に監視する必要がある。絡めとられないようにしなければ。

 

日本は中共がどんどん出てくると思われるので注意深く監視しなければなりません。

 

さて、戦いはこれからです。